サクラパックス株式会社

社是

信・和そして挑戦

サクラパックスは社会的信用を大切にし、
和のある組織のもとに何ごとにも
積極的に挑戦する燃える集団となろう。

経営理念

ハートのリレーで笑顔を創り、
世界の和をつなぐ

経営基本方針

1. お客様本位
お客様のニーズを把握し、 お客様第一主義の姿勢を徹底し、お客様の求めている理想にお応えすることを重点とする。
2. 得意分野づくり
生産・販売・開発・人材において多くの得意分野をつくり、
どこにもない独自性を持ったオンリーワン企業を確立し、ナンバーワン企業を目指す。
3. 競争力のある会社づくり
品質・コスト・サービスの面で更なる体質の強化を図り、競争力のある組織・会社にする。
4. 新しい分野への進出
トータルパッケージメーカーとして、あらゆる包装に関する新しい分野への進出を行う。
5. 従業員重視
仕事を通じて「なれる最高の自分」となる教育を実施し、
正しく評価することにより、厳しさの中にヤリガイのある活力あふれる組織を作る。
6. 社会との調和
お客様によろこばれる仕事を通じて、
一人一人が成長し関わるすべての人が幸せになることで、社会の発展に寄与する。

パッケージはハートです

サクラパックスは、提案力と技術力でお客様のどんなニーズにも応える
パートナーへの挑戦を続けます

1947年の創業より、私たちサクラパックスはダンボール生産の一貫メーカーとして、また包装・流通に関連する幅広いニーズにお応えするトータルパッケージメーカーとして、富山・石川・新潟を中心とした地域産業をサポートしてまいりました。
私たちは、パッケージには「運ぶ」「守る」とともに「伝える」という重要な役割があると考えています。 製品に込められた作り手の想いまでを運び、守り、伝えるためのパッケージ。それこそがサクラパックスの目指し続けてきたものです。それぞれの製品に込められた皆様のハートを伝えるために、私たちに何ができるだろうか。
サクラパックスの導き出した答えのひとつが、どんなニーズにも応えうる柔軟性と独自性です。
一品一様のパッケージを生み出す企画・開発・設計は、私たちが最も得意とするところです。
もうひとつが、考え出されたものを具体化する製造技術、製造設備・ライン、および管理体制を整えて、皆様の品質への期待にお応えします。
何卒変わらぬご指導とご愛顧を賜りますよう心よりお願い申し上げます。

取締役社長橋本 淳