サクラパックス株式会社

社屋

OUTLINE会社概要

創業 昭和22年5月20日
資本金 9,600万円
代表取締役社長 橋本 淳
取引銀行 北陸銀行本店、富山第一銀行本店、北國銀行富山支店
みずほ銀行富山支店、第四銀行富山支店
従業員数 300名
事業拠点 【本社】
〒930-0106 富山県富山市高木3000
TEL:076-436-6191
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【富山本部 営業部・生産部・生産管理部・品質保証部】
〒930-0106 富山県富山市高木3000
TEL:076-436-7181
【新潟事業所】
〒950-0213 新潟県新潟市江南区木津工業団地1-1
TEL:025-385-2511
【石川事業所】
〒924-0828 石川県白山市上二口町60
TEL:076-276-5211
【高岡工場】
〒939-0418 富山県射水市布目沢610-3
TEL:0766-53-1111
【高岡営業所】
〒939-0418 富山県射水市布目沢610-3
TEL:0766-53-1111
【東京営業所】
〒101-0041 東京都千代田区神田須田町1-5 ヤマヨビル5F
TEL:03-5577-5128
【福井営業所】
〒915-0051 福井県越前市帆山町5-21-21 レオパレスパークハイム芦山205号
FAX:0778-24-1121
関係会社 タカオカパックス株式会社
富山県射水市布目沢610-3 / TEL:0766-53-1111(代)

株式会社大栄
富山県富山市高木3000番地 / TEL:076-436-6191(代)

株式会社桜橋
富山県富山市高木3000番地 / TEL:076-436-6191(代)

エスピー商事株式会社
富山県富山市高木3000番地 / TEL:076-436-6191(代)

富山サクラ運輸株式会社
富山県富山市高木3000番地 / TEL:076-436-7181(代)
主たる仕入先 日本紙パルプ商事(株)、国際紙パルプ商事(株)、カミ商事(株)
代表者メッセージ

HISTORY会社沿革

昭和22年5月 初代社長橋本栄太郎が、興国人絹パルプ(現・株式会社興人)富山加工所として板紙類の加工販売を創める。
昭和24年8月 桜橋紙工業株式会社と社名変更、同時に畳縁下紙の製造販売を創める。
昭和27年3月 片面段操機を導入し、段ボール製造分野への進出を果たす。
昭和30年4月 印刷機など段ボール製函設備を導入し、段ボール箱の販売強化体制を採る。
昭和35年4月 日本海側最初の複両面コルゲートマシン第1号機を新規導入する。
昭和38年9月 本社社屋並びに、本社工場が現在地(現・富山第二工場)に完成。段ボールケース迄の一貫体制を整える。
昭和39年12月 本社工場が日本工業規格表示許可工場に指定される。JIS Z 1506(外装用段ボール箱) JIS Z 1516(外装用段ボール)
昭和42年2月 新潟工場を開設する。
昭和43年5月 本社工場に複両面コルゲートマシン第3号機(1800m/m×150m)を新設導入する。
昭和47年9月 新潟工場に複両面コルゲートマシン(1600m/m×140m)を新設導入。更に新鋭製函設備を増強し、段ボールケース迄の一貫生産体制を整える。
昭和48年9月 石川工場を開設。複両面コルゲートマシン(2000m/m×150m)を新設導入する。
昭和51年11月 石川工場に一連の製函機を新設導入し、段ボールケース迄の一貫生産体制を整える。
昭和52年9月 橋本敏宏が代表取締役社長に就任する。
昭和55年3月 富山工場を現在地(現・富山第一工場)に建設。本社工場よりコルゲートマシンを移設する。
昭和55年5月 富山・新潟・石川3工場のコルゲートマシンのNC化を完了する。
昭和57年9月 富山第二工場に一連の印刷紙器用製函機を新設導入し、段ボールケースの美装化並びに印刷紙器の生産体制を整える。
昭和59年3月 富山第二工場にスイス・ボブスト社製FLEX0142型6色印刷機を新設導入し、印刷部門の美装化を推進する。
昭和61年11月 富山第二工場に更にオフセット4色印刷機(L全版・コーター付)を新設導入し、美装印刷紙器部門の一貫生産体制を完了する。
昭和62年11月 富山・新潟・石川3工場のコルゲートマシンの生産管理装置の新規導入による合理化推進と受注増に応え、更に3工場に段ボール用新型3色印刷製函機の新設導入を平成元年1月迄に完了する。
平成元年11月 (株)タケウチパックを設立する。
平成2年2月 企業イメージ統合戦略の一端としてCI導入を実施し、同時に新社名としてサクラパックス株式会社に変更する。
平成2年10月 業容の拡大に伴い、新潟工場を現在地(木津工業団地)に全面移転し、最新鋭工場として設備の一新並びに増強合理化を完了する。
平成4年9月 石川事業所の工場増築と機械設備の増強を行う。
平成5年7月 新しい本社社屋が完成する。
平成5年12月 タカオカパックス(株)を設立する。
平成7年3月 石川工場が日本工業規格表示許可工場に指定される。
平成9年5月 創業50周年を迎える。
平成11年12月 富山事業所がISO9002を取得(審査登録)する。
平成13年7月 本社及び3事業所がISO14001を取得(審査登録)する。
平成19年4月 プラスチックダンボール加工室を新設。
平成19年4月 ニューパック事業部(樹脂シート製品の取り扱い)を開設。
平成20年6月 橋本 淳が代表取締役社長に就任する。
平成22年4月 タカオカパックス(株)が(株)タケウチパックを合併。